2018年04月10日

伊吹島の猫 その6 岩絵の具を使いだす

猫の毛並みを引き続いてえがいてますが、今までは水干を
使っていました。



neko0323.jpg


先生は水干のままでもいいと、おっしゃってましたが、少し色彩に変化と深みが
欲しくなってきたので、岩絵の具を使いだすことにしました。

絹には粗い岩絵の具を使うのは難しいので、細かい15番か13番を使うようにします。
手持ちで15番はあまりないので、13番を通ことにしました。

岩絵の具を使いだしてからの、絵は下記のようになってます。
neko0406.jpg



さらに岩絵の具で毛並みを描き、目にも彩色をしていくつもりです。
posted by みどり at 09:10| Comment(0) | 伊吹島の猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。